元警察官の行政書士、経験を活かしてお手伝い
ご紹介
警察に訴える被害届は、暴行、傷害、窃盗などの目に見える被害・行為だけと考えている方がいらっしゃいます。しかし、近年の被害は、加害者から受けた「内因性の傷」、つまり、心身の痛みを訴える被害も、受けた行為と被った被害の因果関係を立証できれば、被害を申告することができます。
そこで、元警察官の行政書士が、41年の経験を生かしてお手伝いをします。警察への訴え、あるいは、会社への上申をお考えの方、法律に基づいてサポートをしてまいります。
ご依頼の流れ
全体の流れを掴めるよう順を追って説明
お問い合わせから実際に業務をお引き受けしてスタートするまでの詳しい流れとステップごとの内容をわかりやすくおまとめしているため、事前にご確認いただけます。
様々な内容を盛り込みながら配信
ブログ
ご依頼を検討中の方やご興味をお持ちの方にご覧いただけるよう、
お引き受けしている業務や日常のことなど、多様なトピックを簡潔にまとめて掲載してまいります。
状況を見定めて一人ひとりに合う提案
当事務所の特徴
被害に遭ったら、ハラスメントに受けたら、被害者への支援を承っております。行政書士としてサポートいたします。




